�@林道入り口「はちやま橋」(ツーリングマップル東北34G1)                     もどる


松川上流、蔵王山方向。

最初のダート入り口「はちやま橋」。ここまでが以外にわかりずらい。ダートまではしばらく舗装路である。林道名は不明。















�A路面状況(ツーリングマップル東北34G1)         もどる


木立の中を走る。でも距離が短い。















�B○○電力管理用道路との交差点(ツーリングマップル東北34G1)       もどる


右が走ってきた道で、手前が管理用道路。行き止まり。















�C牧場から蔵王が・・(ツーリングマップル東北34G2)       もどる


蔵王を背景に牧場でゴロンと寝っころがる。気持ちがいい。
でも、爆弾に注意しないと。















�D温泉あり(ツーリングマップル東北34G2)              もどる


蔵王町北原尾地区。三住地区に向かう蔵王のメイン道路との交差点にある「孝の湯温泉」。入湯料は300円。














�E南蔵王林道(仮称)入り口(ツーリングマップル東北34F1)           もどる


真っ直ぐ行くと、みやぎ蔵王えぼしスキー場。左折する。
ここからの林道は気持ちがいい。ストレートが多く、長大なイメージがある。とにかくぶっ飛ばせる・・。対向車には十分注意!たまにヌルがある。















�F路面状況(ツーリングマップル東北34F1)              もどる


ご覧のように殆どフラット。安心して走れる林道です。このダート
は10km以上はある。

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�G秋山沢(ツーリングマップル東北34F2)               もどる


もぐり橋でつい休憩したくなる場所。マウンテンバイクに乗った二人組が休んでいた。軽く会釈をする。この沢から平成元年に土石流が発生し、下流の別荘が流され一人が亡くなっている。














�H風景(ツーリングマップル東北34F2)                   もどる


立ち止まって周りをゆっくり眺めるのもいい。














�I気になる枝道(ツーリングマップル東北34F2)                     もどる


白萩山林道。上流にカラマツの実験林があるので、その管理用の道路のようだ。
最初はブナ林の中を走るが、ゴロ石があり気が抜けない。














�J白萩山林道終点(ツーリングマップル東北34F2)                     もどる


終点が近くなるとうっそうとしてくる。

火山灰と安山岩の広場が出てきて終点となる。焚き火の跡があった。ここで昼食をとった。当然誰もいない。聞こえるのは鳥の声と渓流の水音だけ。














�K南蔵王林道終点(ツーリングマップル東北34F3)           もどる


みやぎ蔵王白石スキー場に出る。














�L不忘山林道入り口(ツーリングマップル東北34E3)                   もどる


白石市三住地区の方から南進してくると、白石市と七ヶ宿町の境の看板が現れるので、ここを右折する。

ちょっと走るとやや白っぽいダートが現れる。これが山形上山市に抜けられる不忘山林道。延長は22km以上ある。県境が近くなると勾配がやや急になるが、総じて走りやすい。














�M林道の状況(ツーリングマップル東北34E3)                        もどる


前方には不忘山(1705m)。なかなか立派だ。

道幅はおおむね車1台が通れるくらい。














�N巨木がある(ツーリングマップル東北34D3)                    もどる


途中背たけは低いが、幹の太い気に出会う。気になり葉っぱを持
ち帰り調べてみたら、どうもダケカンバらしい。

しばらく走るとちょっとした落石の後があった。でもご覧のように
路面は走りやすい。釣りか山菜取りの車がポツリポツリ駐車して
いる。














�O上りになるとごつごつ感が・・(ツーリングマップル東北34E3)             もどる


路面に勾配が出てくると、やや荒れ気味となる。

横川の上流。ごろごろとした石が目立つ。














�P県境が近い(ツーリングマップル東北34D2)                        もどる


上るにつれて道が狭くなる。対向車に注意。突然現れる。この日は車に数台、バイクに4台くらい出会ったが、荷物満載のツーリング中の原付がいた。嬉しくなる。

蔵王山熊野岳(1841m)が見える。エコーラインも確認できる。山容がなだらかだなあと思った。














�Q宮城、山形の県境(ツーリングマップル東北34D2)                   もどる


県境。ちょっとした広場になっている。標高は1100mくらい。

山形県側。フラットで道幅も宮城県側より広い。眼下に山々が
広がる。景色がいい。














�R林道の状況(ツーリングマップル東北34D2)                     もどる


カーブは多いがフラット。

小さい砂利が敷いてある。下りは滑りやすい。














�S砂防ダム(ツーリングマップル東北34D2)              もどる


ずっと降りてくると、いつも仕事で世話になっている砂防ダムが
顔を出す。つい止まってしまう。














21.エコーラインに抜けられる芳刈林道(ツーリングマップル東北34B2)     もどる


鋭角で入るのでわかりやすい。上山市大門地区。














22.工事中の林道あり(ツーリングマップル東北34C2)         もどる


左に牧場経由で抜けれる林道がもう1つあるのだが、工事中で通行止だった。














23.林道の状況(ツーリングマップル東北34C1)          もどる


こちらの道も荒れていない。専用林道という看板があった。大人しく走ろう。














24.枝道(ツーリングマップル東北34C1)                もどる


スギ林の中に枝道が見えたの入ってみたが、道がぬかるんで
いて油断できない。結局行はき止まり・・














25.深山を行く(ツーリングマップル東北34D1)               もどる


さすが蔵王、深山のムードがある。

道は相変わらず走りやすい。












26.エコーライン(ツーリングマップル東北34C1)                   もどる


エコーラインに出る。突然な感じだ。後はこのままエコーライン経由して、ダート紹介2で紹介した秋保と茂庭を走って帰ってきた。自宅から全行程220kmだった。満足。

林道の看板がある。芳刈林道という。